2016年07月24日

HUMPBACK engineeringのMODリスト

2016.7.24 追記

現在修理と製作業で多忙を極めておりまして、
持ち込みでのモディファイのご依頼の受付を休止しております。

新品のモディファイ済み品につきましては、
取引のある店舗様にときどき納品できるかと思います。

今後とも何卒よろしくお願いいたします。



モディファイ可能な機材リストです。
リストにないものは基本的に受付できません。
また、リストにないものが改造可能かどうかのお問い合わせにつきましては、
返信致しかねますので悪しからずご了承ください。
新大久保Barchie'sさんへの上記内容のご連絡も、
ご遠慮くださいますようお願いいたします。

あと、改造後のサウンドについては、
なるべくデモ動画付きの記事の形でアップしていきますので、
暖かく見守ってやってくださいませ。
メールでのお問い合わせには回答致しかねます。
なにぶん1人でやってるものでリソースがありません。
悪しからずご了承ください。

現物弾いていただくのが1番確実なのですが、
売れちゃってないことも多く…
零細なのでそこまで潤沢に現物用意できないため、
ご迷惑をおかけしますが何卒ご了承いただければと思います。


↓以下リスト(2015.12.18)価格は日本円、税込み。
☆BOSS OC-2を追加。

ブランド モデル名 改造費用(税込)
BOSS GE-7 12150
BOSS GEB-7 12150
BOSS BD-2 7425
BOSS CE-5アナログver 10800
BOSS CS-2 8100
BOSS OC-2 10800
Maxon CP9Pro+ 12150
MXR m80 bass di+ 13500
suhr RIOT 7425
EH Small Clone 9450
EH Soul Food 9450
EH Nano Bass Big Muff Pi 7425
ZOOM MS-60B 6750
Darkglass Electronics  Microtubes b3k 9450
Proco RAT2 9450
FMR audio RNC1773 14850
 サイドチェイン追加 3500


レシピがいい感じに完成してて評判もいいやつのみ、
リストに載せております。
ちょっとずつ増える予定。

費用が高かったり安かったりするのは、
概ね「部品代がどのくらいかかったか」によるものです。
ハイファイ系機材、規模の大きい機材の費用が
歪み系よりも高めなのはそのためです。

歪み系は周波数バランスの調整次第なので、
レシピの開発にはハイファイ系の数倍時間がかかりますが、
高価なオペアンプを何個も使ったりはしないので、
比較的値段は安いです。

ご参考まで。


ご依頼は下記ショップまでどうぞ↓

Guitar Shop Barchie's
http://www.barchies.jp/


posted by たー at 16:30| くじら印MOD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする